2023年の家計簿

結論

年間682万円の支出です。

うち、税金の前払いたる、ふるさと納税が40万円故、実質642万円でしょうか。

手書きで見づらいですが、以下ご参考。

撮影も文字も下手くそですみません。。

分析

①旅行77万円

数少ない妻との共通の趣味です。夏休みに、0歳児の長男も連れて海外旅行にも行ったので結構な金額。

ここは人生の充実度からなかなかゼロにはしたくない所。予約時の工夫でなるべく安く済ませる努力はコスパが良いので頑張っていきます。

②食費99万円

割と高いでしょうか? 以前に記事を書いたつくりおきjpへのアウトソース費の35万円や家族の外食費10万円は想定内だが、お酒・お菓子の13万円は少し高いか。

節約の余地はあれど、なかなか厳しい気もするので、一旦。

③教養69万円

長男の習い事費36万円が入ってきました。安くはないですが、高くもないと信じています。。

幼稚園は結局無料にならず、制服等の周辺費用含め27万円。

④住宅費160万円

毎月の住宅ローン返済14万円弱が引越し後の年途中から発生。

それ以外に振り返ってみて大きいなと思ったのがマンション管理費。月二万円以上取られており、うーんと言った所。ただ難しいのが資産価値維持のためにはあまり削りすぎるのも良くないので。

大きいところはこれくらい。他は手書きの紙に興味あれば、コメント欄にでも是非。

まとめ

家計を振り返る目的としては、①事実認識(による来年以降の自らの支出行動への意識付け)②節約できる費目の検討、の2点かと思っていました。①は達成。

②は特にせっせこ節約する必要もないという結論。既に割とあまりに無駄な出費はないのと、節約に伴うデメリット(手間、ストレス等)がメリットを上回らないかなと言ったところです。

どちらかというと収入のため、仕事と資産運用頑張るぞ!という結論ですかね。(笑)

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